ケアプロストはアプリケーターにする?代用品にする?

ケアプロストはアプリケーターにする?代用品にする?

ケアプロスト点眼薬でもあるので、目薬としてさすのは簡単です。

でも「ケアプロストをまつ毛育毛剤」として使うのであれば、どうにか塗る方法が必要ですよね。

ケアプロストの塗り方としては、まつ毛の根元に丁寧に塗るだけです。

簡単と言えば簡単なんですが、一つ迷うことが。

ケアプロスト何で塗る?

  • 専用のアプリケーターで塗る?
  • 代用品で塗るメリットとデメリットは?
  • 代用品って何があるの?

ということです。

私としては、最初は「アプリケーター付」を買うことをおすすめします。

なぜか?はここで詳しく説明していきますね。

ケアプロストはアプリケーター付から買うのがおすすめ

始めてケアプロストを買おうと思って販売サイトを見ると、2タイプで売ってるのが分かります。

知ってる人は知っていますが、ビマトプロスト入りのまつ毛育毛剤を使ったことがない人は戸惑うかもしれませんね。

ケアプロストは、点眼薬でもありますので、まつ毛育毛剤として使用する場合は、何らかの滴下して、それでまつ毛の生え際に塗っていきます。

その時に何を使うかなんですが、私はやっぱり最初はアプリケーターを使うのがベストかと思ってます。

理由は使いまわさずに清潔だから
塗りにくかったら代表品を試せばいいから

まずはアプリケーターでケアプロストを塗ってみて、塗りにくいと思ったら、他の代用品を検討してみてはどうでしょうか?

ケアプロストが塗りにくいならアプリケーターを加工してみる

ケアプロストのアプリケーターを使わない人がいますが、その理由に、塗りにくいという口コミがあります。

アプリケーターの先端は筆タイプになっていますが、その筆をハサミで少しカットして、もっと細くするという方法です。

細くするというか、毛先の量を減らすということです。

その細くなって毛で、まつ毛の根元に塗るのはなかなか根気が必用な作業にはなりますが、細い毛先のほうが細かく、確実に生え際に塗ることができますね。

そのほうが色素沈着の恐れも減ることでしょう。

ケアプロストのアプリケーターが高いから安い代用品にしたい

ケアプロストとセットで買う場合でも、アプリケーターだけで買う場合でもそうですが、1本10円以上はします。それが使い捨てですから、勿体無いと思う気持ちも分かります。

もっと安く抑える方法として代用品を検討するのもありなんですが、アプリケーターのメリットは使い捨てだから清潔に使えるということがあります。

この使い捨てというメリットを諦めるのであれば他に方法があります。

ケアプロストのアプリケーターの代用品には何がある?

アプリケーターの代用品とよく言われているのが、歯間ブラシですね。小林製薬とかから出てるのが人気みたいです。

アプリケーターや綿棒の場合は、ケアプロストの液が染み込むので歯間ブラシだったら染み込まずに塗れるというメリットはあります。

ダイソーのミニネイルアートブラシも代用品として人気ですね。

結論!ケアプロストはアプリケーターを使う?使わない?

ケアプロストを何で塗るか?筆代用にする?

アプリケーターか代用品か?

それぞれのメリットとデメリットがあります。

私としては、副作用も怖いし、何かあったら怖いから、無難にアプリケーターにします。